something-愛すべきもの-любимоеAugust 5, 2008 25:00
偶々通りかかった劇場風の建物「Центральный выставочный зал «МАНЕЖ»」(Manege)で、「ウズベキスタンの写真家 中央アジアの文化と伝統」«Фотографы Узбекистана Культура и традиции Средней Азии»という写真展が開催されており、思わず入ってしまいました。
ブハラ出身の写真家が多く、ブハラやその周辺の写真が多かったように思います。
完全にヨーロッパの街といえるサンクト・ペテルブルグで観るウズベキスタンの写真は、「オリエント」「エキゾティック」という言葉がよく合っているように思いました。
以下のサイトで、写真の一部を観ることができます。
