サマルカンドの友達に会いに行った際に、一緒に、その先のシャフリサーブスにも行ってきました。シャフリサーブスは、ティムールの出身地ですが、特にシャフリサーブスの何が観たかったというわけではなく、シャフリサーブスまでは山を越えるので景色がいいのだろうということと、友達がその街の出身であることと、任期中(昨年10月まで)は私的旅行で行くことが認められていない地域だったことが、タシュケントから日帰りでシャフリサーブスまで行った理由でしょうか。

タシュケントからサマルカンドまで安全運転で4時間強、サマルカンドからシャフリサーブスまでは、2時間弱でした。
シャフリサーブスへ向かう山道では、途中、泉が湧き出ている場所があり、車を停めて水を浴びる人やペットボトルで水を持ち帰る人がいました。
峠から見えた街はキタKitabで、シャフリサーブスはまだその先にありました。

シャフリサーブスとは(確か)、「シャフリ」がタジク語で「緑の多い」、「サブス」がウズベク語で「街」を示すとのことでした。
シャフリサーブスとサマルカンドを比べると、サマルカンドの方が街に緑が多いと感じましたが、シャフリサーブスまでの道には、木々の多い所もありました。

シャフリサーブスでは、カフェでお茶をし観覧車に乗りながら、友達の子供時代の話をして帰ってきました。
大阪には、デパートビルに観覧車があり、子供連れの家族は買い物帰りにふらっと乗ると聞いたことがあったので、
友達も、子供の頃、この観覧車に飽きるほど乗ったのではないかと思っていたのですが、放課後も週末も家で家事の手伝いをし外で遊ぶことはあまりなかったとのことで、観覧車にも数回しか乗ったことがなかったそうです。

はじめましてと言ぁEすか、お乁Eぶりですと言ぁEすか
多E帰りE飛行機で隣席に座った老Eす、E
ウズベキスタンで倒産法作Eの支援をされたとお話を聞ぁE、E味を持って調べてたらこちらEブログを拝見したEで書き込みさせてぁEだきました、E
お恥ずかしながら、EEEEインフラ面の支援とぁEハコモノEかりと思っており、ソフト面の支援を日本がしてぁEとは知りませんでした、E
経済法が整備されなぁE、経済発展EできなぁEぁE当たり前のことですが、それを実感でき勉強になりました、E
今日は、三井物産がウズベキスタンでウランの採掘をはじめるとぁEニュースがEてぁEした。今後ウズベキスタンも経済発展が進むのでしょぁEE、E
今回、Eじめてウズベキスタンに行ったEですが、何箁Eか行きましたが、シャフリサーブスが一番良かったですE、E
特に朝方は大変きれいで、ティムールがシャフリサーブスに眠りたぁE墓を作ったとぁEのがわかるぁE土地だと思います、E
とりあえず次回E、アラル海のほぁE行ってみたいと思います、E
そE前にウズベク語を覚えなぁE・・・、E>
Comment by goto — July 17, 2008 @ 25:00
そE節は大変お世話になりました、E
ウズベキスタン旁E楽しまれたとのことでよかったです、E
ところで、PCめEンターネットに弱く、文字化けがそEままで申し訳ありません・・、E>
Comment by Kie — September 6, 2008 @ 25:00