タシュケントの韓国料理屋でのことです。

私「***ってどんな料理ですか。」一端厨房に入ってしばらく経ってから戻ってきた店員「それ、不味いです。」私「不味いんですか!?」おもわず、注文を取り消しました。

同じ韓国料理屋に行った際、店の人も不味いという料理を、再度、注文してみました。

店員「美味しくないですよ。」私「不味くてもいいので、それください。」店員「その上、高いですよ。」私「いくらですか。」手のひらほどの量で、20,000スム(約2,000円)もすると言われ、しばらく迷った末、また、注文を取り消しました。

店員に、「不味い」「高い」と言われた「アクウの炒め物」は、まだ、「韓国館」のメニューに載っています。

迷言1:http://kie.blogsome.com/2007/07/08/p200/