外国生活では、当初、失笑(激怒)していたことも、そのうち、諦めとともに受け入れなんとも感じなくなりますが、それでも、忘れられないことがいくつかあります。

まだタシュケントに住み始めたばかりで、自分の家の場所を上手く説明できなかった頃、タクシー(白タク)を拾って家に帰ろうとした際(白タク:http://kie.blogsome.com/2006/09/28/taxi/)、

私「**近くのバス停まで。」

運「**近くのバス停!?じゃ、バスで行けば。」

そして、車は去っていきました。

迷言2:http://kie.blogsome.com/2007/10/03/p201/