タシュケントには150人程度の日本人が住んでいるそうです。

私は、150人「も」いるのか、と思いましたが、ウズベクの人には、150人「しか」いないの!と言われました。大半が、JICA関係者(とその家族)とのことです。他には、大使館関係、企業駐在員、単独で仕事をしている方等がおられます。

時々、日本人の方のお宅からご招待を受けるのですが、その際は、日本料理をいただきます。お料理は、こちらで手に入るものを工夫して使ったり、やはり日本から持ってきた食材もあったりします(海藻類や調味料)。

左の写真は、小豆のムースの上に抹茶のゼリーが重ねられているデザートです。ごちそうさまです。

その他、お稲荷さん、稲庭うどん(手作り特製たれ)、手作りガンモドキ等々。