サマルカンドからタシュケントに戻る際には、特急「レギスタン」を利用しました。コンパートメントでは、母親(日本人、日本語のみ)の他、ドイツ人ツアー添乗員(ドイツ人、独語・仏語・英語)、その現地ガイド(ロシア人、露語・独語)、フランス人トレッキングツアーのガイド(ウズベク人、ウズ語・露語・仏語)と一緒で、微妙に全員の共通言語がないので、独語、仏語、英語、露語、日本語が飛び交いました。特急「レギスタン」:http://kie.blogsome.com/2007/02/11/registon-express/

 

 

おみやげは、もちろん、ナン。

 

 

サマルカンドのナン:

http://kie.blogsome.com/2007/02/11/non-from-samarqand/