ウズベキスタンに来て初めて「国際婦人デー」という祝日を知りました。その前日の7日、職場に来たら、女性職員の机の上に、職場の殿方からのカーネーションが置いてありました。その他にも、花やカードをいただきました。日本のバレンタインデーを思い起こさせますが、国際婦人デーは、とにかく女性の日であり、パートナーのいない女性でも寂しい思いをすることはありません。カフェやお店でも、「С праздником вас」と声を掛けられ、女性同士でも花やプレゼントを贈りあったり、女性だけで盛大なお食事をしたりしていました。